起業を成功させたセールスライター

2018.05.30

セールスライター についてわかってもらえない苦悩がありました|セールスライター 起業支援会|実践者インタビュー vol.1

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クライアント獲得することばかりを考えていた私が
「仕事が取れなくてもいい、まずは自分の存在を知ってもらおう!」
積極的に交流会に参加できるようになりました

 

富山で活動する宮腰早苗さんは、当初、地元でセールスライター を理解してもらうことが大変でクライアント獲得に悩んでいました。しかしセールスライター 起業支援会に入会したことをキッカケに積極的に行動できるようになったそうです。

セールスライターやニュースレターについて

わかってもらえない苦悩がありました

—まずは自己紹介をお願いします。

宮越早苗と言います、年齢は45歳で富山県に住んでいます。

—クライアントは何社いるのですか?

クライアントは1社います。

—どんな業種のクライアントですか?

富山の工務店さんです。

—起業支援会に入る前はどんな不安がありましたか?

起業支援会に入る前は、1社しかクライアントがいませんでした。クライアントを増やしたいけれども、どうやったら出会えるのかという疑問がありました。

また富山ではセールスライターやニュースレターについてはわかってもらえない。マーケティング の必要性や私たちがどういう役割を果たせるのかを、どう伝えたらいいのかがわからなかったです。

 

起業支援会に入会してから
積極的に行動できるようになりました

—支援会に入ってどんな風に変わった?

できるだけ交流会やセミナーを探して参加しま した。仮に仕事が取れなくても私の存在を知っ てもらうつもりで行っていましたので、すごく 回数は増えました。

教えていただいたことも実践してみるとできてないことがわかりました。そして交流会に参加して いく中で自分のセールストークも磨かれて来たかなと思います。

この前、ランチ会の主催の方がFacebook友達がライターを募集してるという情報を下さいました。 その方にアプローチをしたところ、一度会いましょうというお話しに今なっています。もしかした ら2社目のクライアントになるかもしれないです。

自分の中で考えるより
 わかる人に
話を聞くことがすごく大事

—セールスライター 志望の方に一言お願いします

みなさんスキルを磨くことは、すごくやっていらっしゃると思います。けれども、やはり自分の中 に収めているだけだと人からの評価は得られない。なのでまずは行動することですね。ブログやフェイスブックでもいいので自分の文章を表面に出していくこと。

仕事をする中で思うのは、わかる人に聞くと言 うことがすごく大事。自分の中で、こーじゃないか、あーじゃないか、と思っているくらいな ら、わかる人や実践している人に経験談を聞くことがすごく大事かなと思います。

お忙しいところ
ありがとうございました!

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