よくある質問

起業支援会に関するよくある質問を集めました

質問をクリックすると回答が表示されます。

セールスライター 起業支援会とは何ですか?

今まで、セールスライターは一人一人が、自分で考えて切り開いていくしかありませんでした。しかし、そうなると間違ったやり方で進めてしまう人がいます。失敗して、世間から冷たい目で見られてきた人もいます。本当なら、セールスライティングは本当に素晴らしいスキルです。にもかかわらず、間違ったレッテルを貼られてしまおうとしています。でも、そうやって失敗した人達の中にも、このスキルを素晴らしいと思って、この世界に飛び込んだ人だっていたはずです。社会に貢献したいと本気で思ってる人だっていたはずなんです。

なので、そういう人に一人でも多く成功してもらいたい。正しいマインドをもって、社会に貢献するためのセールスライターを一人でも多く増やしたい。ということで誕生したのが、このセールスライター起業支援会です。そして、どうすればこれら最低限のスキルを身につけることができるのか?そして、具体的に何をすれば先輩セールスライターたちと同じような道を進むことができるのか?それを、僕や先輩セールスライターたちに手取り足取り教わることができるのが「セールスライター起業支援会」なのです。

セールスライター になるにはどれくらい時間がかかりますか?

これは人によりますので、一概には言えません。90日ほどで成功してしまう人もいれば、1年、あるいはそれ以上かけてもなかなか起業できない人がいます。これはスキルが足りないからではなく、その人の行動の量によって決まります。スキルを極めてから、、、と考えていると5年も10年もかかってしまうかもしれません。そうではなく、スキルが未熟な状態からでも行動していける人、スキルを学びながらやって行くことができる人は、比較的素早くセールスライター として起業しています。そして、そのためのサポートをしているのが「セールスライター 起業支援会」です。

セールスライター は誰にでもなれる職業ですか?

セールスライティングには才能は必要ありません。アーティストのようなクリエイティブなことをする職業ではありません。答えは全てマーケットの中にあります。そこからターゲットの悩みや不安に気づき、それに対して「あなたの悩みを解決する方法はこれですよ」と言語化して伝える職業です。

そして、技術は体系化されているので、それを基礎からしっかり身につけることで習得することができます。つまり、一部の人だけの特殊な能力ではないのです。

本当に理想の暮らしができますか?

セールスライター の報酬が高いのは、クライアントの売上に貢献するからです。もちろん、ただクライアントから言われたコピーを書いているだけでは、それほど多くの報酬は望めません。様々な施策を試み、新しいマーケットを生み出したり、セールスライティングを通じて学んだマーケティングを駆使して、クライアントの売上を最大化して行くことで報酬が増えていきます。

セールスライティングの勉強をするために、具体的に何から始めたらいいですか?

まずは写経で基本を学びましょう。転職支援会では、セールスライターになるために必要なサポートをご用意しています。しかし、まだ実際にセールスレターを書いたことがない場合、一体何から学べばいいか困惑することもあるかと思います。そういうときは、〈守破離が大事〉ということを覚えておくと良いです。

まずは、代表的なセールスコピーをそのまま書き写してみる。セールスコピーの写経が必要です。
現役セールスライターの方々も、始めはとにかく書いて書いて、自分の中に落とし込むことを続けてきています。その際に、これは気をつけないといけないことがあります。それは、『ただ書き写す』ことです。

スワイプファイルで紹介されているセールスレターは、成功したコピーの数々。そんな宝のようなレターをただ書き写すだけではなかなかスキルアップにつながりません。成功したレターということは、そのレターによって商品やサービスが“売れた”ということです。そんなレターには、顧客の心を動かした秘密の要素があるはずです。

『なぜこのレターは成功したのだろう?』
『どんな構成になっているんだろう?』
『自分だったら読んだ時にどんな感情が沸き起こるだろう?』

という風に、どんな感情の変化を起こすレターなのかを考えながら写経することが大事です。
まずは、自分のレターに活かせるように、成功したセールスレターの要素を理解しながら学びましょう。

どれだけ勉強したらいいですか?

“終わらせるためにやるに過ぎない” と認識することから始めましょう

セールスコピーの勉強を始めると、一体どのくらい勉強したらいいのか?どれだけ勉強したらプロになれるのか?と先を考えて不安に思う事もあるかと思います。

この質問について楠瀬さんは一つの段階として、『セールスコピーを最低100個書きましょう』と助言しています。そしてさらに大事なことは、セールスライターは、クライアント以上に商品やサービス、市場動向などを把握している必要があります。そのため、勉強に終わりは訪れません。しかし、日々の忙しさの中で、『どれだけやればゴールに辿りつけるのか』と考えてしまうことがありますね。それはあくまでも、『終わらせるためにやるだけ』であることをまずは認識してみることをおすすめします。

セールスライティングを勉強する上で必要な教材はありますか?

ダイレクト出版からセールスライター向けの教材が販売されています。もし、何かお持ちであれば、それを繰り返し学習することをお勧めします。特に1回やっただけ、、、、という状態であれば、なおさら何度も繰り返し学習することで、新しい気づきがあるはずです。

セールスライター 起業支援会としては、必読書籍として、こちらの2冊をおススメしています。

(両書籍ともダイレクト出版様の商品となります。)

実際に入会した場合には、こちらの2冊はすでに読んでいるものとして話が進みます。もしお持ちでないようでしたら、ぜひ読んでみてください。

起業支援会を利用する上で用意しなくてはならないものありますか?

特別に用意が必要なものはありません。インターネット環境とパソコンがあれば十分です。セールスライター として活動して行く中で、必要になってくる知識(ウェブ関連)やデザインのソフトなどはありますが、それは必要になってから学ぶ方がいいでしょう。「いつか必要なもの」に関しては、頭になかなか入ってこないものです。ジャストインタイム(必要なものを必要な時に)で学ぶ方が、はるかにスキルがアップします。

講師陣のプロフィールを教えてください

宮川徳生


クスノセ・アンド・カンパニー株式会社 取締役社長。

マーケッター兼セールスライター。ポスティング会社で起業をするが、セールスライターの魅力に無限の可能性を感じ、セールスライターへとキャリアチェンジを果たす。工務店・美容ディーラー・美容薬剤メーカー・美容室・痩身エステのクライアントと顧問契約を結び、セールスライターとして最前線で活躍。現在はクスノセ・アンド・カンパニー株式会社 取締役社長として、その手腕を発揮している。

明石錦弥


チラシやカタログなど紙媒体のデザイナーとして印刷会社に10年勤め、独立。デザインだけでは成果をあげられないことを痛感し、マーケティング・コピーライティングを学び、コンサルタント兼デザイナーに。小売店の集客、シニア層への訴求を得意とし、DRMの仕組み化とそれに伴うプランニング、ツールの作成も行なっている。

植田祐司


自身が中小企業の社長をしながらセールスライターとしての活動をしています。そのため、中小企 業の社長の悩みや不安などをリアルに体感しています。中小企業の社長が簡単にセールスコピーを 作れるようなテンプレートを作成するなど、すぐに現場で使えるツールの制作やアドバイスをす ることができます。

 

自動決済に登録するクレジットカードにデビットカードは使えますか?

申し訳ありませんが、システム側の都合上、デビットカードでは自動決済の引き落としができないため、クレジットカードのご登録をお願いしております。

使えるクレジットカードの種類は何ですか?

VISA・MASTER・JCB・AMEX・DINERS・DISCOVER・NICOS・MUFG・UFJ・DC・楽天・イオン・TS3(ティーエスキュービック)がご利用いただけます。